iPadが再びルータに繋げに行った時 (不定期に)インターネットが出来なくなる問題 ようやく解決した^^ いろんなサイトを見てみるとこの問題が取り上げられて難しく解説や分析いている人沢山いて小難しい事書いてあったけど・・・ 結局こんな理由だったw
アップルのトラブルシューティングではこんな事が書いてあった「Wi-Fi ルータの 2.4GHz 設定で 40MHz を無効にします。Mac コンピュータと iPad はこのモードをサポートしていません。」 だってさw 最近のルータやアクセスポイントはドラフトnで「倍速モード」という設定がある 倍速モード有効にすると 20MHzから40MHzとなる 俺様のルータ(WZR-AGL300NH)はこの設定であったため最初はネットにちゃんと繋がっているけど しばらくしてメールをみようおしたりwebを観覧しようとした時 iPadがAPに繋がりに行く時どうやらAPから先に行かない状態 んーこれは不便と思っていろいろ静的アドレス設定やAPのセキュリティ設定 いろいろやってみた
最後のこの倍速モードを無効 40MHzを20Mhzに変えたら 再びネットに繋がらなくなるという問題は一切無くなった 倍速モードを無効いしたからと言って「スピードテスト」では全く変わりは無いw 我が家でiPad以外にAP(アクセスポイント)に繋げるのはDell XPS M1330だが 倍速モードに対応したワイヤレスカードでは無い であれば倍速モードはOFFにした方が良い
アップルのWiFiでIEEE 802.11n(ドラフトn) って300Mbpsではなく 144Mpbsじゃないかな?^^; まー別に 300Mbpsなんてインターネットにまず必要ないしw 我が家のフレッツネクスト 下りで今まで最大で110Mbpsが最も良い時で 普段は下り60Mbps位だしねw iPadでローカルネットワークで大きなファイルのやり取りも無いし・・
問題解決したし これで満足!



この問題解決に対して修正^^;
結局ドラフトnでの20Mhzへの変更でも 40Mhzよりはましだがやはり
繋がらない現象が起きてしまったOrz
そこで従来の IEEE802.11g 54MにiPadを繋げるようにしたところ
今度こそ100%問題を解決出来た模様 せっかくのドラフトnだから
と思う気持ちはあるが スピードテストサイトiPadではこのサイトくらいしか
テスト出来る所は知らない そこでテストをしてみた結果
http://homepage2.nifty.com/oso/speedtest/
ドラフトn で良くて25Mpbs
IEEE802.11g 54M で良くて22Mbps
結局あまり変わりは無い^^;
たまにWiFiアクセスポイントに繋がらない問題というよりも
ドラフトnの通信速度に問題があるような気がする
ドラフトnで20Mhzで初期の頃の144Mbpsでもいいが 全2重通信で考えても半分の約70Mbpsは出てほしいが 25Mbps以上は出た覚えが無いw
この問題でお悩みの人はIEEE802.11g 54MかIEEE802.11a 54M で十分だと思う